Case Study

TOSHIBAのスマートコミュニティ /プロジェクトの取組み

東芝グループは、既に世界で36ものスマートコミュニティ/スマートグリッドの実証事業に参画しています。

日本国内では、横浜市を始め、各自治体がさまざまなスマート化に対応。アジア地域では、中国やインド、ASEAN諸国の都市問題のソリューション、工業団地のスマート化に取り組んでいます。

欧米各国では、環境配慮型の街づくりに貢献。再開発型や新規開発型、大都市型や中小都市型、工業団地型など、さまざまな地域の、さまざまなパターンのプロジェクトに取り組んでいます。

これら、数多くのプロジェクトに参画したことで、東芝は「共通化・標準化」させた様々なソリューションパッケージを着実に増やしています。

これらのパッケージを適宜組み合わせ、さらに地域特性を加味させて、その地域のニーズにフィットした最適なソリューションを、素早く提供することが可能となります。